こんばんは ましゅーです。( -д-)ノ

いやー暑いですね。

35度を超えるのが、
当たり前となっていますね。(  ̄っ ̄)ムゥ

こんなのをみてると、

地球って温暖化したのかなぁ。。。
(´・ω・`)

なんて考えてしまいます。

よし、エアコンの温度を1℃上げてみるか。
(`・ω・´)シャキーン

 ---ここから本編---

今回の話題は、 【エンタメ】 です。(*^・ェ・)ノ

映画
 ※写真ACより。

皆が面白く感じ出ているハズさ。

男は笑い、静かに扉を閉めた。

芸術というものは、
感受性があった人間同士なら、
分かり合えるものなんだ。

にやついた笑みが、もう一度男を襲う。

大多数にわかってもらう必要はナイ、
分かり合える人間にだけ伝わればヨイのだ。

その人間たちがやがて俺を称え崇めるだろう、
彼はアーティストだったと…。

その時を考えると身震いがする、

俺が生きた証、俺が残す作品…。

その材料に…人の命が必要だけれど。

( ^ω^)・・・

なんてコトを書いてみる。

今回紹介する作品はコチラです。

~ ミュージアム ~
     2016年公開

ミュージアム [ 小栗旬 ]
価格:3805円(税込、送料無料) (2017/8/12時点)

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

 主演:     小栗 旬  
       ( 沢村 久志 役 )
      
 助演:     妻夫木 聡
       ( 霧島 早苗 役 )

 監督:     大友 啓史

雨の日に現れる猟奇殺人鬼 ”カエル男

彼は自らをアーティストと呼び、
殺人を作品と呼んでいた。
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

繰り返される狂気、惑わされる捜査。

しかしある日、沢村は気付く、
猟奇殺人には明確な意図があることを…。

みたいな感じで話が進んでいきます。
( ゚д゚)ウム

ましゅーの感想は…、

面白いです!!コレ。(/・ω・)/

この作品、実は”週刊ヤングマガジン”で
連載されていた漫画が原作になります。
(´・∀・`)ヘー

また実写化かぁ。。。

なんて、期待してなかったんですよ。
← いや、大友監督なんで多少は…ね。
  (^^ゞ

しかし、結果から言うと…、

面白いぞ!!コレ。(/・ω・)/ ← 二回目

主演の
小栗 旬”さんも素晴らしかったんです。

しかし!この作品に至っては、
断然、”妻夫木 聡”さんが凄い!!
Σ(・ω・ノ)ノ!

彼って優男じゃないですか、
ナンダロ…こう爽やかな笑みが似合うような。
(((uдu*)ゥンゥン

しかしこの作品では、
憎たらしいまでの狂気ぶりを演じられています。

助演と書かせて頂きましたが、
W主演でも全然おかしくないカンジ。
← 実際、どういう扱いナンダロ??

彼を観るだけでも、鑑賞する価値があります。

あと、脇役で出演している”松重 豊”さんも
異様にカッコ良いです。(゚д゚)(。_。)ウン

非常に面白い映画でした。

興味がある人は観てくださいね。

ただ、R指定はありませんが、
過激なシーンがありますので、
苦手な人は気を付けてくださいね。

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そろそろ良い時間です。
それでは、今回はこの辺で。 (。・ω・)ノ゙